ネット証券を選ぶ切り口としては、「サービスで選ぶ」「手数料で選ぶ」という
2つの切り口があります。一つの証券会社で2つを満足できればいいのですが、
世の中そう上手くはいきません。そこでセコッチは、複数の証券会社を利用しています。
殆どのネット証券は、口座管理料が無料です。そして、口座を開いておけば
その証券会社のサービス(個別銘柄情報、株主優待情報、テクニカルチャートなど)が
無料で使えます。ネット証券各社の特徴は、下記の通りです。
マネックス証券

・・・取扱商品、投資情報、サイト機能性とすべてが高い水準
株式、株式ミニ投資(ミニ株)、投資信託、信用取引、為替保証金取引、商品先物取引、日経225先物・オプション取引など、あらゆるタイプの投資家のニーズに応える商品ラインナップが特徴。また、独自の多彩な注文方法が注目される。通常の注文画面であるスタンダード注文に加え、プロ注文、リバース注文といった高度な注文方法に応える専門の注文画面が用意されている。また、リスク管理に欠かせない逆指値注文が可能。そのほか、先頭指値、優先指値、現在値指値、成行残数指値、成行残数取消といった多彩な注文方法もある。
E*トレード証券

・・・業界最安値クラスの手数料体系
業界最低水準の手数料体系(現物:472円〜、信用:262円〜)と、充実したサービスラインナップで、オンライン証券No.1の口座数を誇るイー・トレード証券!
対象債券のご購入合計金額50万円毎に、もれなくジャンボ宝くじ5枚(1,500円相当)をプレゼントする「債券宝くじサービス(愛称:億万長者物語)」も実施しております!
松井証券

・・・業界初のサービスを次々と開始。情報サービスも充実
国内で初めて本格的「インターネット株式取引」を開始し、「定額制手数料体系ボックスレート」、「預株(よかぶ)」、「無期限信用取引」、「夜市(よいち)」など、業界初のサービスを次々と開始。
「1日の約定代金10万円以下は手数料無料」を始め、口座開設・維持、入出金、情報利用などの無料サービスが充実。
情報サービスでは、リアルタイムで自動更新の株価ボード、画像付の優待情報や企業の最新動向レポート、市況ニュースなど、投資に役立つ情報を無料で提供。
ライブドア証券

・・・現物手数料を従来比最大50%値下げ
【最大50%】現物株式手数料改定(7月4日約定分より)。3ヶ月間【無制限】定額サービスも大好評!最強の定額制サービス「プレミアムトレードパス」なら現物も信用取引も使い放題で945円(日)