明けましておめでとうございます。明日はいよいよ大発会ですね。
N新聞は、「年初は、外国人投資家が買いに動きやすい「1月効果」の経験則に加え、昨年末にかけて多く設定された国内投資信託の買いが本格化するなど、需給の改善が期待される。個人投資家も、年末までの節税対策売りといった売り圧力は薄れるとみられる。」と久々に明るい寸評を出していますが、果たしてどうなんでしょうかね。
年の初めと言うこともあり、大きくは下げないでしょうけど大きく上げる要素もありませんね。
15000円を超えてくれればありがたいのですけどね。
セコッチは大納会で買ったUFJをどうしようか迷っています。東京三菱は、統合比率の発表を2月に早めるようです。あまりに低いと三井住友がまた名乗りを上げてくるでしょう。
どっちにしても下がる要素はないように感じます。楽しみですね。